
素人プカプカ みお
新宿界隈を縄張りにしてるよ。週末の歌舞伎町で、女の子を探しにいつも行くクラブへ。紙で余計にクラブの照明がチカチカしてる中、フロアで一人で踊ってた女の子に声をかけた。「一人?」って聞くと、彼女はちょっと笑って「友達どこか消えた」って答えた。そこから乾杯して、音に合わせて体を寄せて踊ってるうちに、自然と距離が近くなった。テキーラと煙がモクモクしてから、人の波を抜けてトイレで二人きりになると、彼女が「誰か来たらどうするの」って笑う。お互い顔を近づけると、クラブの爆音が遠くなった気がした。キスで会話するように舌を絡めあった。気付いたら俺のちんこをしゃぶってたよ。喉の奥が気持ちいいみたいで、自らイラマを要求するドMな女だった。顔は超可愛くて、小柄なのにおっぱいもお尻も大きくてエロい身体してるんだよね。ねっとりフェラが超気持ち良くて、小さいお口にザーメンいっぱい出しちゃった。ちんちん欲しそうだったから、「外出よっか」って提案すると、ためらいなく彼女は頷いた。ネオンに照らされた路地を歩きながら「この辺、ホテル多いね」って彼女が言う。俺は軽く笑って「じゃあ、どこがいい?」って返した。丁度いいラブホを見つけて広いお風呂がある部屋に。一緒にお風呂に入って、一服したらもうセックスする準備は整った。いつも以上の感度に女のマンコは早くもグチョグチョで、俺のちんこも亀頭がパンパンのカッチカチ。固いチンコでガンガン突きまくってやった。もうエロくて最高の女だったよ。
素人プカプカ みお








素人プカプカ みお

| 商品発売日 | 2025/10/31 |
| 収録時間 | 88 |
| シリーズ | 個撮ナンパ(きゃっち) |
| レーベル | 素人プカプカ |
| カテゴリ | ギャル |
| 品番 | spukapuka-0102 |




